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割とコンピュータよりの情報をお届けします。

Pythonで一定間隔で実行2

だいぶん前の記事にPythonをつかって一定間隔で処理を実行するというサンプルを書いていた(JavaScriptならsetIntervalに相当する処理をさせたいということだった)。しかし,この時は知らなかったが,Python for .NETを使えば.NET Frameworkの支援を受けて一定間隔処理を記述することも可能であると知った。

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2018/08/24 コンピュータ   TakeMe
Tag:Python

CefSharp.Wpfの使用例(その後)2

前の記事でCefSharp.Wpfの使用例が出ていたが,デザイナーを使っていなかった。
今回はデザイナーを使う例を掲載する(差分だけ)。

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2018/08/23 コンピュータ   TakeMe

Pythonでmatplotlibとio.BytesIOの使用例の作成

io.BytesIOを使用すると普通はファイルに書き出す操作を省き仮想的にメモリ上に書き出すことができる。
matplotlibと合わせた使用法の例を作っていた。

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2018/08/23 コンピュータ   TakeMe

Pythonでplot遊び

matplotlibとxkcd()を試して遊びをしてみた。

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2018/08/20 コンピュータ   TakeMe

WinPython でDLLの読み出し例の作成

WinPython 3.6.3でDLLの呼び出しの例を作成していた。
特に,DLLを読み込んだ後 後始末の部分が苦労した。

例1.普通に整数を引数にとり整数を戻す関数。
例2.文字列を引数にとる例。
例3.文字列を引数にとり渡した領域の一部を編集する例。

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2018/08/18 コンピュータ   TakeMe

C++のauto C#のvar

C++11からはC++でもC#のvarのように変数宣言時に具体的な型名を記述せずにautoキーワードで代用することが可能になっている。

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2018/08/16 コンピュータ   TakeMe

Windowsで共有メモリの使用WindowsサービスとWindowsアプリケーション間のやり取り

WindowsでWindowsサービスとアプリケーションの間の共有メモリによるデータのやり取りを確認していた。

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2018/08/16 コンピュータ   TakeMe

open62541のビルドをVisual Studio Express 2017 for Windows Desktopで行うx64版

先にopen62541をVisual Studio Express 2017 for Windows Desktopでビルドする記事を書いたが,x86用しか書いていなかったがx64用のビルドはどうするのか気になっていた。CMakeの-GオプションにWin64を追加するだけだった。

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2018/08/12 コンピュータ   TakeMe

C#とCとのやり取りでCから配列変数を渡す例

C#からDllImportする場合について可変長の配列を渡しあうのがつかれた。
DLLから可変長文字列を渡す場合にはstringを渡せばよい。stringとchar*(ただし,最後に\0が付いている文字列に限る)の変換関係は支援がついている。
固定長の配列はDllImportの時の記述で引数型としてByte[]やInt32[]やDouble[] などを書いておけばよい(固定長といっても,呼び出し時に配列サイズが分かっていればよいだけで,配列自体は呼び出し前までにサイズが固定されればよい(決まればよい))。この方法は,.NET Compact Frameworkでも使用できる。ただし,長さが.NET側で分からなくて,呼び出された先のDLLの側で決まる場合には少しトリックが必要である。その場合,DLL側ではSAFEARRAYとして扱うとよさそう。

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2018/08/11 コンピュータ   TakeMe

Microsoft Visual Studio Express 2017 for Windows Desktop でDLL作成して使用

いろいろやってみて
Microsoft Visual Studio Express 2017 for Windows Desktop でDLL作成したらそれを使う際に注意があった。

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2018/08/08 コンピュータ   TakeMe